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清潔 SV, RV, TVシリーズ:ルームエアコン

フィルター自動清掃(搭載シリーズ S,R)

フィルターの目づまりを防いでお手入れカンタン

お手入れの手間がうんと減ってラクラク。お好きな時間に手動で清掃することもできます。

フィルター自動清掃1回の清掃にかかる電気代 約0.02円(注1)1回の運転時間

1回の清掃にかかる電気代 1回の運転時間
SVシリーズ 約0.02円(注1) 約6分
RVシリーズ 約0.04円(注1) 約8分

(消費電力量:SVシリーズ 約0.58Wh、RVシリーズ 約1.40Wh)

お手入れカンタン!

お手入れは約1年に1回(注2)。お手入れ時期は本体のフィルターランプがお知らせします。

カンタン取り出し 溜まったホコリもカンタンにポイ! カンタン取り付け

●ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時はエアフィルターを取り外して水洗いすることをおすすめします。

清潔設計(搭載シリーズ S,R,T)

エアコン内部の汚れ、ニオイを防いで吹き出す風を清潔にします。

室内機 内部説明図

防カビエアフィルター(注3)
防カビ材を練り込んだ極細フィルターで、ホコリがエアコン内部に侵入するのを防ぎます。
清潔プレコート熱交フィン
熱交換器のアルミフィン表面を有機系親水性コーティング処理。フィン表面に汚れが付着しにくくなります。
抗菌ダストボックス(注4)
ダストボックスはまるごと水洗いができます。
(Tシリーズを除く)
丸洗いパネル
前面パネルを取り外して水洗いが可能です。

バイオクリア運転(搭載シリーズ S,R,T)

バイオクリアフィルターに吸着した汚れを酵素と尿素の力で抑制 (注5)

バイオクリアフィルター付近の温度・湿度をコントロールして、アレル物質(花粉)の抑制効果を促進します。
【バイオクリア運転を90分間実施したフィルターから抽出した抗原をELISA法で測定。12畳相当の試験室での結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。】

 ■バイオクリア運転1回の電気代 約0.7~2.2円(注1)

バイオクリア運転 約1.5時間で完了!

内部クリーン運転(熱交換器、送風機、送風路)(搭載シリーズ S,R,T)

つけたときの、あの「イヤなニオイ」を防ぐ

運転停止後に自動的にエアコン内部を乾燥させてカビの成長を抑制(注6)

内部クリーン運転なし:カビの菌糸が伸張、内部クリーン運転あり:カビの菌糸の伸張を抑制

●オフシーズン中に付着してしまったホコリやカビを取り除く機能ではありません。

内部クリーン運転 約2時間で完了!

SVシリーズ RVシリーズ TVシリーズ
1回の運転にかかる電気代 約0.2円(注1) 約1.2円(注1) 約1.2円(注1)

水洗いサンフィルター(搭載シリーズ S)

繰り返し使えて経済的

お部屋にただようニオイの分子を捕集して脱臭します。水で洗って天日干しするだけで脱臭性能が回復するので、何度でも繰り返し使えます。
【フィルター単体の性能であり、実空間全体に効果が及ぶものではありません。】

繰り返し使えて経済的

●ホコリ・油などでフィルターが著しく汚れた場合は交換が必要です。

●RV,TVシリーズには同梱されておりませんが取付可能です。お好みによりご利用ください。

プリント基板コーティング(搭載シリーズ S,R,T)

プリント基板コーティング
室外機の頭脳部分であるプリント基板を樹脂コーティング。
湿気や虫からしっかり守ります。 
 
 
 

 

高耐食溶解メッキ(搭載シリーズ S,R,T)(注7)

高耐食溶解メッキ
室外機の底板には、耐食性、耐熱性にすぐれた溶融メッキ鋼板を使用。塩害や温度変化にも強く丈夫です。
※R・Tシリーズ22~36クラスを除く

 

注1
SRK40SV2で測定。新電力料金目安単価は、1kWh=27円(税込)で試算。 
注2
お部屋の環境によりお手入れの頻度は異なります。 
注3
【 試験機関】 一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験番号】19408- 1~ 3  【試験方法】 ハロー試験法 
注4
【試験機関】 一般財団法人日本食品分析センター 【試験番号】 第307040016- 001号 【試験方法】 JI S Z2801 2000「抗菌加工製品- 抗菌性能試験方法・抗菌効果」5. 2プラスチック製品などの試験方法 【試験結果】 抗菌活性値2. 0以上 対象部位:送風機、ダストボックス 
注5
【試験機関】 当社調べ  【試験方法】 スギ花粉を付着させたバイオフィルターをユニットに搭載し、バイオクリア運転を90分間実施したフィルターから抽出した抗原をELISA法で測定。  【環境条件】 当社環境試験室(約12畳相当)。室内温度35℃、湿度80%  【試験結果】スギ花粉99.3%抑制  
注6
SRK40SV2で測定。エアコン内部にカビセンサー(環境生物学研究所製)を設置して、室内27℃・室外30℃にて9日間(1日あたり冷房4時間運転)後の内部クリーン運転ON / OFF時の培養結果比較(当社試験結果)。 
注7
溶融亜鉛(Zn)を主にアルミニウム(Al )、マグネシウム(Mg)からなる溶融メッキ鋼板です。
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