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便利 SV, RV, TVシリーズ:ルームエアコン

加湿器連動運転(搭載シリーズ S)

快適湿度はエアコンにおまかせ

別売の加湿器SHKシリーズとの連動運転が可能です。加湿器を併用すればエアコンの設定温度を下げても、湿度を上げることで体感温度はほぼ同じになります。

ハイブリッド式加湿器ルーミスト SHKシリーズ加湿器連動運転

●加湿器の電気代が別途かかります。加湿器がエコ運転時には、設定湿度にならない場合があります。

加湿器連動運転対応 roomist(ルーミスト)ハイブリッド式加湿器
2016年 SHK50NR SHK70NR SHK90NR
2015年 SHK50MR SHK70MR SHK90MR
2014年 SHK50KRA SHK70KR SHK90KR
2013年 SHK50JR SHK70JR SHK90JR

体感温度を活用しましょう

体感温度を活用しましょう

人は湿度が高いと「暑い」、低いと「寒い」と感じます。乾燥する冬場は加湿器を併用して湿度を上げて体感温度をコントロールすれば、低めの設定温度でも快適になります。

温度と湿度の関係ミスナール 体感温度計算式で風速0で算出

室温20℃でも湿度20%では寒く感じます。同じ20℃でも湿度60%なら温かく感じます。

湿度が20%上がると体感温度が約1℃上がります。


お部屋番(搭載シリーズ S)

やさしくお部屋を見守ります

エアコンがお部屋の温度と湿度をセンサーで見張って除湿運転をコントロール。冷房が苦手な方には冷えすぎないやさしい涼しさです。また、お出かけ前にボタンを押しておくだけで外出中にお部屋がカビ・ダニの繁殖しやすい状態になると自動で除湿運転を行い快適な状態に保ちます。

常に室温28℃以下、湿度60%以下に保ちます。


ヒートアラーム機能(搭載シリーズ S)

お部屋の高温・高湿状態をお知らせ!

夏場の日中など室内が高温・高湿の状態になりすぎるとエアコンがお部屋の状態を検知して、本体表示部のランプでお知らせします。

ヒートアラーム

●高温・高湿による身体への影響を防ぐ機能ではありません。室内機の設置場所やお部屋の環境条件により検知できず、正確にお知らせできない場合があります。


パワーセーブ運転(搭載シリーズ S,R,T)

最大電力をカット

冷房時、13~16時の間はピーク電力を抑制

ブレーカー容量が足りない時や、電力需要のピーク時などに、最大電力値を抑えて運転します。
●設定温度にならない場合があります。また、使用条件により消費電力が下がらない場合があります。

風量「静」(搭載シリーズ S)

深夜など室内機の運転音が気になる時に!
SRK40SV2:風量「静」選択時(冷房運転)
39dB:音響パワーレベル(26dB:音圧レベル)

風量「静」26dB

●図は音圧レベルの場合を示します。設定は風量ボタンで選択します。

据付位置設定(搭載シリーズ S,R,T)

お部屋への据付位置に合わせて風向範囲をリモコンで設定することができます。

左端据付右端据付

簡単設置(搭載シリーズ S,R,T)

設置性にもこだわりました

既設配管の再利用OK

既設配管再利用OK

既設配管がそのまま使えるから、据付工事の時間も短縮。エアコンの入れ替え工事が簡単にできます。

●既設配管内の油の除去は必要になります

3階建て住宅にも余裕で設置



室外機の設置場所にも困らない長配管設計。
●Sシリーズ/R・Tシリーズ(40クラス以上)最大配管長 25m
●R・Tシリーズ(22~36クラス)最大配管長 20m
*追加チャージが必要です。
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